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		<title>ボルダリングnote</title>
		<link>https://bouldering.nobody.jp/</link>
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		<language>ja</language>
		<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 19:14:40 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 10 Jul 2026 19:14:40 +0900</lastBuildDate>
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			<title>ボルダリング スラブが苦手な人の克服法｜足置き・重心・恐怖心を整えるコツ</title>
			<link>https://bouldering.nobody.jp/entry202.html</link>
			<description><![CDATA[
ボルダリングのスラブは、腕力で引きつけるよりも、足で立つ感覚や重心移動が大切になる壁です。傾斜がゆるく見えるのに、足が滑りそうで怖い、次の一手が出ない、登れても安定しないと感じる人は少なくありません。苦手を克服するには、足置き、姿勢、目線、練習の順番を整理することが重要です。&nbsp;ボルダリング スラブ 苦手 克服の前に知りたい基本スラブを苦手に感じる理由は、単に筋力不足だけではありません。壁の角度、足への荷重、体の位置、落ちる怖さが重なり、普段の登り方が通用しにくくなるためです。&nbsp;スラブは腕で引く壁ではなく足で立つ壁スラブとは、垂直よりも少し寝ている壁のことです。強傾斜のように
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			<pubDate>Wed, 8 Jul 2026 05:23:31 +0900</pubDate>
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			<title>ボルダリング コンペ 初心者 クラスの選び方と初参加で失敗しない準備</title>
			<link>https://bouldering.nobody.jp/entry201.html</link>
			<description><![CDATA[
ボルダリングのコンペに出てみたいと思っても、初心者クラスで本当に大丈夫なのか、どのレベルを選べばよいのか迷いやすいものです。大会によって「ビギナー」「エントリー」「ファン」など呼び方や参加条件が違うため、普段登っているグレードだけで判断すると不安が残ります。この記事では、初心者クラスの目安、ルール、準備、当日の動き方をわかりやすく解説します。&nbsp;ボルダリング コンペ 初心者 クラスとはどんなカテゴリーか初心者クラスは、コンペ経験が少ない人や、ジムで登り始めて間もない人が参加しやすいように設定されたカテゴリーです。ただし、名前だけでは難易度を判断しにくいため、募集要項の条件を丁寧に確認す
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 8 Jul 2026 05:23:16 +0900</pubDate>
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			<title>ボルダリング 完登動画のチェックポイント｜登れた理由と改善点を見抜く見返し方</title>
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			<description><![CDATA[
ボルダリングの完登動画は、ただ達成感を残すためだけのものではありません。スタートが正しく成立しているか、ゴールを安定して保持できているか、どのムーブで体がぶれているかを見返すことで、次の課題攻略に役立つ材料になります。初心者ほど感覚だけで判断しやすいため、動画を使って動きを客観的に確認することが大切です。&nbsp;ボルダリング 完登動画で最初に確認したい基本チェックポイント完登動画を見るときは、かっこよさよりも「ルール通りに登れているか」と「再現できる動きか」を先に確認しましょう。まずはスタート、使用ホールド、ゴール保持の3点を見るだけでも、動画の価値が大きく変わります。&nbsp;スタート
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			<pubDate>Wed, 8 Jul 2026 05:22:58 +0900</pubDate>
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			<title>ボルダリング 斜面 角度の呼び方は？スラブ・垂壁・かぶりの違い</title>
			<link>https://bouldering.nobody.jp/entry199.html</link>
			<description><![CDATA[
ボルダリングジムで「スラブ」「垂壁」「強傾斜」「ルーフ」などの言葉を聞くと、どの斜面や角度を指しているのか迷うことがあります。壁の呼び方は、登る人から見て奥へ倒れているのか、垂直なのか、手前にせり出しているのかで大きく変わります。この記事では、初心者にもわかりやすく、ボルダリングの斜面や角度の呼び方、登り方の違い、ジムで使うときの注意点を整理します。&nbsp;ボルダリング 斜面 角度の呼び方の基本ボルダリングの壁は、角度によって登りやすさや必要な技術が変わります。まずは、よく使われる呼び方と、どのような壁を指すのかを押さえておきましょう。&nbsp;スラブは奥に倒れた壁のことスラブとは、登る
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			<pubDate>Wed, 8 Jul 2026 05:22:12 +0900</pubDate>
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			<title>ボルダリング ルーフ 抜け方のコツ｜足使いと体の返し方を初心者向けに解説</title>
			<link>https://bouldering.nobody.jp/entry198.html</link>
			<description><![CDATA[
ボルダリングのルーフは、体が壁の下にぶら下がるため、腕だけで引くとすぐに疲れてしまいます。特にルーフから垂壁やスラブへ抜ける場面では、足が切れる、体が振られる、最後の一手が出ないといった悩みが起こりやすいです。大切なのは、腕力ではなく足の残し方、腰の位置、体を返す順番を整理することです。&nbsp;ボルダリング ルーフ 抜け方の基本を理解するルーフの抜け方を安定させるには、まずルーフ特有の体勢を知ることが大切です。壁の傾斜が強くなるほど、手だけで体を支える時間を減らし、足と体幹で姿勢を保つ意識が必要になります。&nbsp;ルーフは腕で登る壁ではなく足で耐える壁ルーフでは、体がホールドの下に入り
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			<pubDate>Wed, 8 Jul 2026 05:21:57 +0900</pubDate>
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